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元気に楽しく様々な作業や活動を行っています!

CGKスマブラ四天王降臨

8月12日(水)にCGK公式戦による、 CGKの中でも最も強い4人を決める 『スマブラ四天王決定戦』が行われました! 尚、四天王にはそれぞれ以下の称号が贈られる 一番の者には「風」の称号二番の者には「火」の称号 三番の者には「水」の称号四番の者には「地」の称号が与えられる。 今回四天王になった4人は・・・ 第一位 風の称号「銀翼の貴公子 nicowaco」 第二位 火の称号「隻眼の番人 ZERO」 第三位 水の称号「零龍の戦人 笑い袋」 第四位 地の称号「闘神の末裔 カッシー」 となった。 いつでも挑戦を待つ!!

☆コンドウさんの神秘なお話 第四十九話☆

人類の肉体を創造したアヌンナキ、そこに知恵を組み込んだクババ、知恵や言葉を持つがゆえに苦しみが増えた人類。はたしてアヌンナキとクババはどのような関係なのでしょうか? 以前、卑弥呼が「日巫女」と呼ばれた霊能者集団だったという都市伝説的な考えもありますが、聖書の大本になっている「アヌンナキ」とは「上から下へ降る者」という意味になります。学名的視点からアヌンナキと呼びますが、この種族の中の力をもつ集団の中に、下半身が蛇で人間に知恵を与えようとした「エンキ」とそれを良く思わない「エンリル」という兄弟がいました。やがてその二人が星々を巻き込む戦争を起こしました。エンリルは大洪水を利用し人類を絶滅に追い込もうとします。しかしエンキはある人物に箱舟を作りなさいと知恵を与えました。その者こそ大洪水の中心人物「ノア」です。その後、エンキとエンリルは幾度となく戦争を繰り返しました。結果、人類に知恵を与えずに統治しようとしたエンリルが勝利しました。 今回は「巧妙に仕掛けられた知恵を引き起こすメカニズム」と称し、前回までの「知恵の神クババ」について、理性の派生部分にあたる「集中と執着」の作用についてお話していきたいと思います。 「集中と執着」ですが、その使い方を理解すれば様々なシーンで活用できます。神秘学的にいうと「錬金術の黄金錬成の扉」にあたります。 「集中と執着」の根元(質)は同じです。「集中」には俯瞰性もありマイナス感情に支配されていませんが「執着」は、ほぼマイナス感情になります。共通して言える大事なことは、両者とも「意識がこわばる」ことで肉体や精神に極度の負担をかけることです。「集中も執着」も

☆コンドウさんの神秘なお話 第四十八話☆

こんにちは!セリナーゼです。 今月の神秘なお話を担当させていただきます! よろしくお願いします(^o^)/ 梅雨入りしましたね・・・ジメジメと蒸し暑く、雨の日が多そうです(´Д`) 緊急事態宣言の解除、自粛生活も徐々に緩和され、少しずついつもの日常生活に戻りつつあります。コロナウイルスの早期の終息を祈る毎日です。 今月は「集中と執着」について述べていきたいと思います!(^^)! はじめに、集中と執着という言葉について辞書で調べてみました。 集中(コンセントレーション)・・・ひとところに注ぎ集めること、注ぎ集まること。 執着(アタッチメント)・・・ある物・事に強くひかれ、深く思い込んでどうしても忘れきれないこと。 辞書には上記のように記載がありました。集中と執着の言葉は日常生活でもよく使う、耳にすることも多いですね!集中と執着、実はとても深いつながりがある重要な要素を含んでいるのです!(^^)! 「将来こうなりたい!あれが欲しい!」というような願望をお持ちの方も多いかと思います。実は、この願望を実現するために集中と執着が深く関係しています。 願望を実現するために重要なことは、実現にむけて集中できること。つまり、実現に向けてのイメージや行動に集中し、潜在意識をコントロールしていくことです。ところが、この集中力を弱めてしまうのが執着なのだと考えられています。現実と実現していない願望のギャップから苦しいものとなり、ストレスホルモンを発生させ、ドーパミン神経細胞の興奮を高めてしまうと言われています。視野が狭くなり適正な判断ができなくなってしまうといった状態を引き起こしてしまいます。私も春

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