​ブログ

元気に楽しく様々な作業や活動を行っています!

☆コンドウさんの神秘なお話 第四十六話☆

2020年2月16日(日)、知人のパーティーで、ブラザーコーンさんと一緒にステージで「WON,BE LONG」を歌って踊ったのですが、この歌詞のワンフレーズに「たりない頭なら知恵を盗すみゃいい」とあります。 この「知恵」ですが、ウィキペディアによると「道理を判断し、処理していく心の動き」とあります。 洋の東西宗教問わず「知恵」について様々な捉え方があります。たとえば、皆さんも一度は耳にしたことがあると思いますが、旧約聖書に出てくる「知恵の実」です。アダムとイブが食べたことにより、性的羞恥心が芽生えたというお話ですね。 実は、この「知恵」について、現在、世界中の神秘家は注目しています。まもなく顕現するであろう知恵の神の正体について激論が交わされています。このことを「知識的」に知らなくても「体感的」に感じている人が増えています。ここで「知識的」という言葉が出ましたが、知恵の「ひらめき=神的」に対して知識は「蓄積=人間的」という、知恵を具現化するツールとして知識という言葉を用いるほうが適切な表現なのかもしれません。先に挙げた「激論が交わされている」ということですが、例として下記は、ある神秘結社内で行われた、存在Xを通じた審神会議の内容を一部載せたいと思います(許可済) ※審神(さにわ)とは主に古神道で聞かれますが、言葉の由来は清庭(さやにわ)という意味から来ており、儀式を行う聖域を指しています。神託を受け、その意図を曲げずに伝えることができる者を審神者と呼んでいます。要するに、別次元の存在からテレパシーを受け、それを現代語に訳し、万人に解りやすく伝えるということです。 Aさん:いき

最新活動記事
アーカイブ
タグから検索
ソーシャルメディア