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第14話

最近、UFO(unidentified flying object)(未確認飛行物体)の出現頻度が地球外では増えてきています。1970年代~2000年初頭には、一週間に3~4回くらい目撃しました。当時は政府が軍事目的で飛ばしているものなのか、地球外から来ているのか、地球の内部からやってきているのか・・ということが話題になっていました。第一次世界大戦時のドイツが開発に乗り出し、アメリカ、崩壊したソ連、そして日本など、各国がUFOのテクノロジーを手に入れようと、技術開発に乗り出しました。現在はさまざまな国が、何らかの形で開発に力を入れています。それが軍事目的型UFOです。そして、月、火星、金星など、地球外からやってくるUFOも多く、また、神と崇められている存在もいるのです。それが地球外UFOです。そして、旧約聖書時代、北極圏、南極圏で、桃色の霧(エーテル)に包まれ、地球の内部へと消えていった人達がいます。シャンバラ、アルザル・ユーフォリア・アガルタ・・さまざまな名前で呼ばれている内部地球(亜空間に存在)・・ここからやってくる人類の祖・・彼らが乗ってくるUFOは葉巻型や、ひし形が多く、上が緑、下が赤に分かれたUFOが多いです。人工衛星か、飛行機か、ヘリコプターなのか・・地球上で人間が作った物以外の動きをする物を目安に、さらに、自分達の思念波(テレパシー)が届くのか、など、いろいろな視点で空を見上げると不思議なものを見かけたりします。 20年以上前、現沼津のセイユーの対面に、ハーフ&ハーフというディスカウントストアとスーパーが一緒になったお店がありました。従兄弟と買い物に行こうと、大岡

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